トウダイグサ科
気乾比重:0.65
産地:ブラジル原産。現在ではゴムを採取するため東南アジア、南太平洋地域で造林されている
特徴:全体に灰白色~淡い黄色で、辺心材の境目は不明瞭。木理は通直~やや交錯、肌目はやや粗く、大きな道管をもつ。やや軽軟で加工は比較的容易だが、耐朽性が極めて小さく、青変菌に侵されやすい
用途:主に集成材とされ、造作材、家具、合板の芯材などに利用されている



トウダイグサ科
気乾比重:0.65
産地:ブラジル原産。現在ではゴムを採取するため東南アジア、南太平洋地域で造林されている
特徴:全体に灰白色~淡い黄色で、辺心材の境目は不明瞭。木理は通直~やや交錯、肌目はやや粗く、大きな道管をもつ。やや軽軟で加工は比較的容易だが、耐朽性が極めて小さく、青変菌に侵されやすい
用途:主に集成材とされ、造作材、家具、合板の芯材などに利用されている

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