マツ科
気乾比重:0.45
産地:北海道、東北地方北部。最近、北海道では造林も盛んに行われている
特徴:エゾマツと同様、全体に淡い黄白色を呈しており、辺心材の境目は不明瞭。木理は通直、肌目も緻密だが、縦断面に脂条(やにすじ)がみられる。やや軽軟で乾燥・加工性がよく、独特の光沢を有しており、表面の仕上がりも良好。耐朽性は極めて小さい
用途:構造材、建具、家具、器具、楽器など



マツ科
気乾比重:0.45
産地:北海道、東北地方北部。最近、北海道では造林も盛んに行われている
特徴:エゾマツと同様、全体に淡い黄白色を呈しており、辺心材の境目は不明瞭。木理は通直、肌目も緻密だが、縦断面に脂条(やにすじ)がみられる。やや軽軟で乾燥・加工性がよく、独特の光沢を有しており、表面の仕上がりも良好。耐朽性は極めて小さい
用途:構造材、建具、家具、器具、楽器など

この記事へのトラックバックはありません。
この記事へのコメントはありません。