カバノキ科
気乾比重:0.68
産地:北海道、北中部の本州・四国の高山地帯。標高の低い場所では、シラカンバと混生する
特徴:全体に淡い黄白色を呈しており、辺心材の境目は不明瞭。木理は通直、肌目も緻密。やや重硬で、強靱な割に加工性は比較的よい。材質的には同属のマカンバやミズメに劣る。耐朽性は小
用途:床材、敷居、造作材、家具、器具、曲木細工、彫刻など



カバノキ科
気乾比重:0.68
産地:北海道、北中部の本州・四国の高山地帯。標高の低い場所では、シラカンバと混生する
特徴:全体に淡い黄白色を呈しており、辺心材の境目は不明瞭。木理は通直、肌目も緻密。やや重硬で、強靱な割に加工性は比較的よい。材質的には同属のマカンバやミズメに劣る。耐朽性は小
用途:床材、敷居、造作材、家具、器具、曲木細工、彫刻など

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